1: 管理人★
日経平均6万5000円割れ、キオクシアは54%も下落、それでも今回の下落が上昇相場の間の調整にすぎないと見る3つの根拠
公開日時:2026/07/20 07:30
「相場の主役」キオクシアHDの株価は最高値から半値を割り込んだ。今後の相場はどうなるのか(写真:ブルームバーグ)
日経平均が急落しAI関連株にも動揺が広がる中、市場は本当に終わりを迎えたのでしょうか。強気の筆者は、AI相場がなお続くと考え、その根拠を示します。
目次
この話題のポイント
日経平均が6万5000円を割り込んだことは、株価市場に大きな注目を集めました。特にキオクシアHDの株価は、最高値から半値を割り込んだことにより、54%も下落しました。しかし、この下落が終わりの始まりなのか、まだ調整中なのかについては、意見が分かれています。
一方で、強気の投資家は今回の下落が上昇相場の間の調整にすぎないと考えています。彼らの根拠としては、まずAI関連株の動向を挙げることができます。AI関連株は、AI技術の進歩とその応用によって成長が期待されているため、投資家から高い評価を受けています。AI関連株が下落しても、この下落が終わりの始まりではないという信念を裏すものと考えることができます。
さらに、AI関連株の下落は、市場全体の下落の影響を受けているため、市場が終わりの始まりではないことを示唆しています。市場が終わりの始まりだと考えている場合、AI関連株も大幅下落することが予想されるはずですが、実際には、AI関連株も上昇相場の間の調整に終わっているということ
みんなの反応
2: 名無しさん ID:397e6e8b
キオクシアの株価は半値以下に落ちてきてるんだけど、ここから上がるのも予想しそうでした
3: 名無し ID:b34c2772
平野 憲一氏の論理的説明を聞くだけで心安らかくなった
4: 名無し ID:76422ea1
キオクシアの株価は半値以下に落ちてきてるんだけど、あくまで調整って言うことだけが変わってないと思わない?
5: 名無しさん@きんとり ID:7cd884aa
最近は外国人投資家の動きを意識していないと危ないと思っています、最近の外国人投資家の動きに気をつけていると安心するようです
6: 名無し ID:c12fc949
投資の勉強をする中で出会ったこのニュースがとても参考になったです
7: 名無しさん@きんとり ID:8b7fb08c
政治・経済のニュースを読むのになぜかあまり気になることが少ない気がします
8: 名無しさん@きんとり ID:30f3149e
AI関連株が急落してもAIの技術が進歩してくることは間違いなさそうです、ここから大きな投資ができそうです