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PayPayとスペースX上場で12年ぶり蘇った「POWL」の衝撃…個人投資家に開かれた海外IPO、次のチャンスは空前の巨大案件か | ビジネス | 東洋経済オンライン

PayPayとスペースX上場で12年ぶり蘇った「POWL」の衝撃…個人投資家に開かれた海外IPO、次のチャンスは空前の巨大案件か | ビジネス | 東洋経済オンライン

1: 管理人★

PayPayとスペースX上場で12年ぶり蘇った「POWL」の衝撃…個人投資家に開かれた海外IPO、次のチャンスは空前の巨大案件か

公開日時:2026/08/25 05:30

海外のIPO銘柄を日本の個人投資家に販売する「POWL」が、12年ぶりに活用された(Courtesy of Nasdaq/Getty Images)

アメリカの巨大テック企業がIPO(新規株式公開)の準備を進めている。6月にはオープンAIとアンソロピックが、IPOに向けた申請書類を証券取引委員会(SEC)に提出した。いずれも株式評価額は100兆円超とされ、過去に例を見ない大型上場となりそうだ。

こうした世界的企業の巨大IPOに、日本の個人投資家が参加できる機会が広がるかもしれない。国内の証券取引所に上場しない企業が、個人向けに株式の公募・売り出しを行う「POWL(Public Offering Without Listing、上場なき公募)」という手法が存在するからだ。

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みんなの反応

2: 名無しさん@まとめ ID:0ae3a31a

それはそう


3: 名無しさん@まとめ ID:d40205d2

これ系のニュース多くなってきたな最近


4: 名無しさん ID:00b441e5

それなら納得


5: 名無しさん ID:012b9216

まじかよ


6: 名無しさん@きんとり ID:aab8c6ae

>>2

それな、この件は続報待ちだわ


7: 名無しさん@まとめ ID:8e9f08e8

草


8: 名無し ID:7a21a8dd

周りでも話題になってる