1: 管理人★
数学の難問を与えられた100体のAIエージェントが不正を行う側と不正に対抗する側に分かれたことがGoogleの実験で判明
数学問題を解くというタスクを実行していた100体のAIエージェントが、システムの欠陥を見つけて解いてもいない問題を「解いた」と報告したことが分かりました。ただ、100体全てが不正をしていたわけではなく、不正行為を見つけて人間の監督者に知らせようとしたAIエージェントもいたようです。
[2609.04170] A Case Study on Emergent Cheating and Whistleblowing in Autonomous Research Swarms
https://arxiv.org/abs/2609.04170
Google DeepMindの研究者らがプレプリントサーバーのar
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@きんとり ID:ef8620bd
リアルで見たら思ってたよりヤバかった
3: 名無しさん ID:259af26c
まじかよ
4: 名無し ID:92544052
ふーん
5: 名無し ID:d8307a24
はいはい
6: 名無しさん ID:046b8c18
>>2
それ言えてるのはすごい
7: 名無し ID:16064efb
それなら納得
8: 名無しさん@きんとり ID:b15d5dd4
知り合いがちょうどこれの話してたわ