1: 管理人★
〈インサイダー〉TOB直前に1224万円買い付け、助言契約者が得た600万円の罪 改正法で摘発対象はさらに広がる
公開日時:2026/10/01 11:00
証券取引等監視委員会は「市場の番人」と呼ばれる
「市場の番人」――。日夜株式市場を監視し、相場操縦やインサイダー取引などの不公正な取引を調査する証券取引等監視委員会(監視委)は、畏怖を込めてそう呼ばれている。ひとたび不公正な取引を発見すれば、金融庁に対して課徴金の納付命令の勧告や、検察に刑事告発を行うこともある。
投資家を守り、市場機能の健全化を促すという目的のため、その強大な権力を適切に行使しているか、監視委はその真価を常に問われる立場でもある。そんな市場の番人が今回摘発に踏み切ったのは、どのような案件か(本連載は不定期で掲載します)。
目次
みんなの反応
2: 名無しさん ID:60f7bd50
はいはい
3: 名無しさん ID:9a9b1ce0
まじかよ
4: 名無しさん@まとめ ID:39a2b053
わかる
5: 名無しさん@まとめ ID:2613ead7
それはそう
6: 名無し ID:f0c204cb
>>4
それな、この件は続報待ちだわ
7: 名無しさん@まとめ ID:b086df63
知り合いがちょうどこれの話してたわ
8: 名無しさん@まとめ ID:c7c74425
これ前から言われてたけどやっぱりそうなったか