1: 管理人★
脱・税理士の菅原氏が、年収の壁が消えた後の働き方に目を向け、保険料調整制度の仕組みと落とし穴を具体的に示す
年収の壁を気にして、働く時間をあえて抑えている。そんなパートやアルバイトの人は少なくない。手取りを守るための工夫が、かえって収入を細らせかねない。ところが今、その前提そのものが揺らぎ始めている。
脱・税理士の菅原氏は、106万円の壁が制度上なくなる今年10月を前に、実はもう壁は消えていたという意外な事実から話を始める。最低賃金の引き上げにより、週20時間働けば年収は自動的に106万円を超える。基準はすでに週20時間へ移っているというのだ。この基準が適用されるのは
加入者が一定数以上の会社に限られ、規模の小さな会社には別の扱いがある。
への加入を避けるため、勤務時間を絞ったり、複数の職場を掛け持って各社の労働時間を抑えたりする動きも広がった。ただし働く時間を減らせば収入も減る、というジレンマは残る。
目次
みんなの反応
2: 名無しさん ID:962d0f77
これ系のニュース多くなってきたな最近
3: 名無し ID:feffb8b1
それはそう
4: 名無しさん ID:8ba2e9c9
なるほどね
5: 名無し ID:1f39b002
あーはいはい
6: 名無しさん ID:a95a06ea
>>5
それ言えてるのはすごい
7: 名無し ID:b184487e
はいはい
8: 名無しさん@きんとり ID:b3447a59
これ前から言われてたけどやっぱりそうなったか