1: 管理人★
【「失われた30年」の根本原因】なぜ、日本企業は「投資主体」であることをやめたのか?
クレディ・アグリコル証券チーフエコノミスト
クレディ・アグリコル証券マクロストラテジスト
失われた30年――。日本がいまも抜け出せずにいる経済停滞の根本原因は、日本企業が「投資主体」であることをやめ、「貯蓄主体」へと変貌してしまったことにあります。コロナ後、名目GDPが500兆円台から600兆円台へと膨らみ、過去最大の税収を記録するに至っていますが、いまだに日本企業は「貯蓄主体」であることにかわりはありません。つまり、「失われた30年」の基本構造は温存されたままなのです。では、なぜ日本企業は「貯蓄主体」へと変貌してしまったのでしょうか? 高市政権の経済ブレーンである会田卓司氏と松本賢氏に解説していただきました(この記事は
写真はイメージです Photo: Adobe Stock
目次
みんなの反応
2: 名無し ID:e6699356
なるほどね
3: 名無しさん ID:10b62ae2
あーはいはい
4: 名無しさん@きんとり ID:92e310f0
へーそうなんだ
5: 名無し ID:b89683b2
前にも似たようなことあったよな
6: 名無しさん@きんとり ID:6945ebca
>>2
それが一番の問題だよな
7: 名無しさん ID:116244ef
リアルで見たら思ってたよりヤバかった
8: 名無し ID:f429e398
草