1: 管理人★
中国紙のVIVANT批判がダブスタすぎて「どの口が言うの?」…それでも日本人が警戒すべき〈ちょっと危ういシーン〉
TBSドラマ『VIVANT』で主人公・乃木憂助を演じる堺雅人さん Photo:JIJI
中国紙が人気ドラマ『VIVANT』を批判した。反日作品を数多く作ってきた中国に言われても、と思う人は多いだろう。だが、このドラマの本当の問題点は別にある。日本人の国際社会への認識を狂わせかねない“現実っぽいウソ”とは。(
TBSの人気テレビドラマ「VIVANT」が、中国共産党機関紙『人民日報』系の「環球時報」に「中国を中傷し、中国脅威論を誇張している」と批判された。これを受けて、VIVANTとコラボキャンペーンをしていたサンリオが謝罪に追い込まれ、これらの取り組みの中止をする事態にまで発展している。
ご覧になっている方ならばわかるが、このドラマには「シンシー」という中国の秘密情報機関を思わせる架空の民間情報組織が登場する。彼らは黒っぽい衣装に身を包み、目的のためなら手段を選ばないスパイ組織として描かれ、劇中では拘束した日本人の指を1本ずつ切断するなど、残酷な拷問を楽しんでいるようなシーン…
目次
みんなの反応
2: 名無しさん ID:3d27d575
それはそう
3: 名無しさん ID:7878dce5
これ前から言われてたけどやっぱりそうなったか
4: 名無しさん@まとめ ID:bb13eb64
なるほどね
5: 名無しさん@まとめ ID:98c8b838
これはさすがに予想外だわ
6: 名無し ID:3559911e
>>2
それが一番の問題だよな
7: 名無しさん@きんとり ID:5f8c3966
はいはい
8: 名無しさん ID:1a211197
へーそうなんだ