1: 管理人★
社会を守るはずのコンプラが、なぜ人を追い詰めるのか?「ハブとマングース」が示す皮肉な現実
写真はイメージです Photo:PIXTA
社会を守るはずのコンプライアンスが、なぜ人を追い詰めるのか。経営学者の野中郁次郎氏も、日本の国際競争力低下の一因として「規制の過剰」を指摘していた。ルールを守ること自体は正しいはずなのに、なぜ息苦しさが広がるのか。実は、その構図はハブを退治するために持ち込まれたマングースが、かえって希少な動物を襲うようになった悲劇によく似ている。経営学者の舟津昌平氏が、コンプライアンスが本来の目的を見失う危うさを解説する。※本稿は、経営学者の舟津昌平
『コンプラ過剰社会 法令遵守が私刑の武器に変わるまで』
(中央公論新社)の一部を抜粋・編集したものです。
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@まとめ ID:9ad1ad42
知り合いがちょうどこれの話してたわ
3: 名無しさん@まとめ ID:52cabe69
わかる
4: 名無しさん ID:c959d188
これ前から言われてたけどやっぱりそうなったか
5: 名無しさん@きんとり ID:4525bebe
マジで言ってる?ソース確認したいんだけど
6: 名無しさん@きんとり ID:fb1f4213
>>5
それ言えてるのはすごい
7: 名無しさん ID:474afb90
なるほどね
8: 名無し ID:d51394ba
それなら納得