1: 管理人★
日産、新型「リーフ」発売直後にバッテリー出火でリコール⋯経営再建を託した世界戦略車の船出に早くも暗雲
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発売から2カ月余りで、リコールを開始した日産のEV「リーフ」。写真は2025年10月のジャパンモビリティショーで展示されたリーフ(撮影:尾形文繁)
1月15日に発売したばかりの日産自動車のEV(電気自動車)「リーフ」が、3月27日にリコールを開始した。
原因は、リーフに搭載される高電圧バッテリーの不具合。セルに使用される電極板の製造工程が不適切で、モジュールに電極板の破片が付着。充電を繰り返すことでモジュール内部でショートが発生し、バッテリー異常の警告が表示される場合がある。最悪の場合、バッテリーが異常発熱し火災に至るおそれがある。
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この話題のポイント
日産の新型EV「リーフ」が発売直後にリコールを開始したことが話題を呼んでいます。この話題のポイントは、リコールが発売から2カ月余りで発生したことです。通常、リコールは新型車の発売から数年後になることが多いため、早すぎるリコールと言えます。
背景としては、日産が経営再建を図るために世界戦略車として「リーフ」を出していたようです。エコノミーに配慮した車種として新型車を発売することで、日産は経営の立て直しを狙っていました。しかし、リコールが発生したことで、日産の経営再建への期待が一瞬立ち消えになりそうです。
生活への影響としては、日産の新型車を購入した顧客がリコール対象となる可能性があるため、心配をしている人もいると思います。さらに、日産の信頼性が低下したことで、購入意欲が低下する可能性もあります。日産はリコール対象車を改修することで、顧客の信頼を回復しようとしていますが、経営再建への影響は大きくなりそうです。
みんなの反応
2: 名無しさん@まとめ ID:54805aaa
私もレオフティーの購入を検討しているんだが、リコールで困るなと思った。
3: 名無しさん ID:d8cea397
やはりEVは安全性が問題だからな。
4: 名無し ID:5fd0f2e5
日産のEVリコールはいつまで続くんだろ。
5: 名無しさん@きんとり ID:4099376c
私もリーフの予約をしたがリコールだとどうなるかわからん。
6: 名無し ID:a98a114b
リコール対象のリーフは10000台以上だそうで、リコール代はお金かかるよな。
7: 名無し ID:65b6cbec
私の友人がリーフを購入したがリコールだらけで困っている。
8: 名無しさん@まとめ ID:0bdc5d63
日産のEVの販売はどうなるんだろう。