1: 管理人★
「走りながら充電」の実現に向け新たなステップ! ホンダと大成建設が開発進める「無線給電道路システム」とは? 2027年度以降に高速道路で実証実験へ
2026年10月5日、本田技術研究所(以下、ホンダ)と
、そして大成ロテックの3社は、走行中のバッテリー電気自動車(BEV)に対して非接触で電力を供給することが可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を共同で開発したと発表しました。
この技術は、道路の中に専用の設備を埋め込み、そこから地上を走るBEVに向けて電力を送り続けるという、未来のモビリティ社会を支える画期的なシステムです。
【画像】ホンダと大成建設が開発する「走行中無線給電道路システム」とは? 詳細を画像で見る(27枚)
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みんなの反応
2: 名無し ID:26a810eb
ふーん
3: 名無し ID:8591bcbc
それなら納得
4: 名無し ID:0dcec4d4
わかる
5: 名無しさん ID:f965dac3
へーそうなんだ
6: 名無しさん@きんとり ID:ef706b4a
>>3
それな、この件は続報待ちだわ
7: 名無しさん@きんとり ID:607afe60
周りでも話題になってる
8: 名無しさん ID:60fa4452
まあこうなるよなとは思ってたけど早かったな