1: 管理人★
流行ってないラジオでお笑い賞レース?女子高生からSTARTO俳優まで参戦した「漫談王」のしたたかな戦略
「MBSラジオ漫談王決定戦2026」が初開催され、お笑いコンビ・宮下草薙の宮下兼史鷹が初代王者に輝いた。「音だけでおもしろい話芸」を審査基準に掲げた異色のお笑い賞レースの狙いは、次世代のラジオスターの発掘にあったという。どのような話し手が求められ、その先にはどんなビジネスの可能性が広がるのか。大会の仕掛け人と挑戦者に話を聞いた。(ライター 橋本未来)
「関西みらい銀行 presents MBSラジオ漫談王決定戦2026」の立ち上げに携わった元MBSラジオプロデューサーの西畑風雅氏によれば、出発点には「MBSでもお笑いの賞レースをやりたい」という強い思いがあったという。他局には看板となる大会がある一方、かつてMBSが主催していた「漫才アワード」や「歌ネタ王決定戦」が終了。そのなかで、ラジオから新たな大会をつくる機運が生まれた。
「話芸一本で、聴く人を引きつける漫談を取り上げたいと思ったんです。そのうえで、大会の目標に置いたのが、次世代のラジオスターの発掘でした」
「難しかったのは『何を…
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@きんとり ID:6746a29e
前にも似たようなことあったよな
3: 名無しさん@まとめ ID:2d911520
まあそうだろうな
4: 名無しさん@まとめ ID:88ed5c87
知り合いがちょうどこれの話してたわ
5: 名無しさん@きんとり ID:ea41469f
あーはいはい
6: 名無しさん ID:cd5fe2fa
>>5
それおれも思った
7: 名無し ID:3ecdabbd
それはそう
8: 名無しさん@きんとり ID:ed4a4495
まじかよ