1: 管理人★
【無料公開】レゾナックから分社した石油化学会社トップが「1社でやっていける」と断言!石化再編から距離を置く理由と大分の石化事業の強みを徹底解説
福田浩嗣・クラサスケミカル社長インタビュー
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クラサスケミカルの大分コンビナート(提供:クラサスケミカル)とクラサスケミカル・福田浩嗣社長(Photo by Masato Kato)
脱炭素と中国の過剰投資で成長の未来が描けない化学事業。しかしレゾナック・ホールディングスからパーシャルスピンオフ(部分分離)という手法で独立を目指す化学会社クラサスケミカルは九州唯一の大分コンビナートを運営し、アジア大陸に近い立地と独自の川下誘導品を武器に2年後のIPO(新規株式公開)を目指している。内需の縮小でエチレンセンターの統廃合が進む国内の石油化学業界だが、大分の石油化学事業だけで100億円近い営業利益を稼ぎ出すクラサスはいまのところ単独での成長戦略を描く。成長の源泉は何か。特集
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@きんとり ID:072cb9c1
この手の話詳しい人いたら教えてほしい
3: 名無し ID:ca8bbfb5
前にも似たようなことあったよな
4: 名無し ID:78ab9f50
それな
5: 名無しさん@きんとり ID:a6e82fe6
知り合いがちょうどこれの話してたわ
6: 名無し ID:50689b6c
>>2
いやそれは違うだろ。ちゃんと確認しろ
7: 名無しさん@きんとり ID:9632bc1f
なるほどね
8: 名無し ID:346a35dd
リアルで見たら思ってたよりヤバかった