1: 管理人★
国際刑事裁判所の赤根智子所長への制裁を、これ以上首脳間レベルの問題にしてはいけない理由
公開日時:2026/10/03 16:00
首脳間で原則的立場を伝え、その後の処理を外交実務へ戻すという構図
2つの条件を同時に満たす解を導くのが外交官の仕事
アメリカによる国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長への制裁をめぐり、日本政府の対応が必要なレベルを超えて政治化している。筆者は、この問題を「法の支配か日米同盟か」という二者択一で捉えること自体が間違っていると考える。日本政府が送り出した赤根氏を支えることは当然だ。同時に、日本の安全保障の基軸である日米同盟を傷つけることも避けなくてはならない。そのために重要なのは、赤根氏への制裁の問題を日米間の政治的対決に発展させず、外交実務によって処理することである。
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@まとめ ID:4b42b10b
周りでも話題になってる
3: 名無しさん ID:6a7ead74
リアルで見たら思ってたよりヤバかった
4: 名無しさん@まとめ ID:8bf4278f
ふーん
5: 名無し ID:356d24a2
まあそうだろうな
6: 名無しさん@まとめ ID:7e9666ad
>>3
それおれも思った
7: 名無しさん@きんとり ID:4c1b9894
あーはいはい
8: 名無しさん ID:628d5e8e
マジで言ってる?ソース確認したいんだけど