1: 管理人★
香港株式市場の「IPOブーム」に転機…上場延期や公募割れが続出、裏に透ける機関投資家の資金流出
公開日時:2026/11/08 06:00
香港市場に10月末に上場した東山精密製造の上場式典(香港証券取引所の公式SNSより)
活況を呈していた香港株式市場のIPO(新規株式公開)ブームが転機を迎えている。2026年下半期以降、上場審査を通過した企業がIPOを中止・延期したり、新規上場銘柄の株価が公募割れに陥ったりするケースが相次いでいるのだ。
シンガポールに本社を置くコンテナヤード運営大手の永康控股(EKH)は7月8日、香港証券取引所への上場手続きを中止すると発表。9月17日には中国のフィンテック企業で深圳証券取引所に上場する四方精創資訊(フォームズシントロン)が、5日後に迫っていた香港市場への重複上場を延期した。
目次
みんなの反応
2: 名無し ID:c540b22a
それなら納得
3: 名無しさん@きんとり ID:6a372e18
これ系のニュース多くなってきたな最近
4: 名無しさん@きんとり ID:f13d8890
まあそうだろうな
5: 名無しさん@きんとり ID:85800ca0
ふーん
6: 名無しさん ID:9f65ab21
>>3
それな。これ結構ヤバいと思う
7: 名無し ID:7aa44137
なるほどね
8: 名無しさん@まとめ ID:5028555e
あーはいはい
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