1: 管理人★
主力事業を二度もグーグルに売却した過去のあるHTCが、なぜ今”AIスマートグラス”に懸けるのか
公開日時:2026/05/01 14:00
VIVE Eagleのブラック(クリアレンズ)。重さは約49gで一般的な眼鏡とほぼ変わらない(写真:筆者撮影)
世界初のAndroidスマホを手がけたHTCが、今度はAIグラス「VIVE Eagle」で日本市場に再挑戦。音声AIとカメラを搭載し、日常の中で翻訳や録音要約もサポート。ディスプレイ非搭載の理由やKDDIとの協業──果たしてスマートグラスは生活の必需品となるのか、その新たな一歩を探る。
目次
この話題のポイント
この話題のポイントは、主力事業を二度売却した過去を持ちながら、HTCがAIスマートグラス「VIVE Eagle」に注力していることです。HTCは、世界初のAndroidスマホを開発した有名な企業ですが、現在は新しい分野に挑戦しています。
背景は、スマートグラスが日常生活に必要なデバイスになるかどうかという課題です。HTCはこの課題を解決するために、音声AIとカメラを搭載したAIグラスを開発しています。このグラスは、日常の中で翻訳や録音要約をサポートする機能を搭載しており、生活の便利さを高めています。
生活への影響は大きい可能性があります。AIグラスは、日常の作業や通訳、録音の手間を減らすことができます。また、KDDIとの協業により、利用者にさまざまなサービスを提供することができる可能性があります。HTCは、AIグラスが生活の必需品となることを目指しており、将来にはこの分野で大きな成果を収める可能性があります。
みんなの反応
2: 名無しさん@きんとり ID:f6e0b618
グーグルに二度売却してやったHTCがAIスマートグラスに注力する理由がわかりませんね>>2
3: 名無し ID:ab37ad52
ビジネスが何処行ってたのか調べたんだが、前回のエラーも気になる >>5
4: 名無し ID:4db5ed2e
スマートグラスは生活の必需品になるんですか?私もVIVE Eagleを試したいです。
5: 名無し ID:e5d002ae
AIが使えるようにするだけではスマートグラスがなぜ有名なのか分かりません >>3
6: 名無しさん@まとめ ID:a8f50075
VIVE Eagleは重さが49gと軽いんだそうです >>6
7: 名無しさん@きんとり ID:40bcdde7
スマホの先駆者だったHTCが今はAIグラスに注力することが気になっています >>4
8: 名無しさん ID:5495a947
VIVE Eagleで翻訳や録音の要約ができるって本当ですか?試したいです。