1: 管理人★
「日本経済はこれから30年バラ色です」。時価総額300億円を築いた元外資系トップトレーダーが日本の大復活を断言する理由
『アメリカに訴えられた男 エリート外資系銀行員が嵌められた罠。そして奈落からの復活』
(ダイヤモンド社)を上梓した本村哲也氏は、元外資系銀行のトップトレーダーだった。銀行退職後は実業家・投資家となり、経済の動きに対する研ぎ澄まされたカンを活かして今、大きな成功を収めている。彼が経営する4社の時価総額は300億円を超えているという。そんな彼に今後の日本経済の動向について聞いた。(取材/亀井史夫・ダイヤモンド社)
――これからの日本の経済についてお伺いしたいんですけども。
日本経済はこれから30年、間違いなくバラ色ですね。米中対立の中で日本はアメリカ陣営、西側陣営の製造拠点にならないといけない。これからはAIであり半導体の時代ですが、結局半導体装置であったりメモリであったり色んな素材産業は日本でしかできない。中国陣営と西側陣営が、特に韓国、台湾、日本という3極でいかにそれを支えられるかという供給合戦をすることになる。
目次
みんなの反応
2: 名無しさん@きんとり ID:173358f8
マジで言ってる?ソース確認したいんだけど
3: 名無しさん ID:7278b5a9
これ前から言われてたけどやっぱりそうなったか
4: 名無しさん ID:0a00acf9
はいはい
5: 名無しさん@きんとり ID:6a59cfa9
リアルで見たら思ってたよりヤバかった
6: 名無しさん@きんとり ID:fa3a291a
>>3
それが一番の問題だよな
7: 名無しさん@きんとり ID:579c9299
前にも似たようなことあったよな
8: 名無しさん ID:da6e267f
周りでも話題になってる